Compositor: Yuria Yato
キミのそばにいるだけで
ジブンのこころが
そのように砂をのなれるよ
なんでもなかった
朝の散歩道て
キミと出会った
いつもと変わらない朝のはずか
ドキドキしてる
意思のにはキミにの
足をと追いかけて
来るよをで
何度も振り向きなからキミの
使った見てた
新しい恋の
始まりとは
知らずにふたりは
見えない恋のSTORYが始まる
キミのそばにいるだけで
ジブンのこころが
そのように砂をのなれる
こころが乱れて
来るのがわかる
キミひとりを守ること
誓うよ誓うよ
友達に待ちて
はしゃいでいるキミを
いつもとをくから
愛しい目で見つめていたいよ
キミは気づかない
泣いたり笑ったり
怒ったり
ふたりですまでを
乗り越えてゆく自信がある
キミがそばにいないと
こころに好きまだ
相手ように苦しいくなる
だからいつまでも
離れたくはない
キミひとりを愛すこと
誓うよ誓うよ